こんにちは!たか子です。
小学2年生と6年生の子どもを持つ
アラフォーママです。
今日は、フライパンで本格的な
とんかつを作る方法について、
私の経験を交えながらお話しするね!
実は私、スーパーでパートをしながら、
家では家庭菜園を楽しんでいるんだけど、
帰ってからの夕食作りってやっぱり大変じゃない?
特に揚げ物って油の処理が面倒で、
ついつい避けちゃうんだよね。
でも、子どもたちがとんかつ大好きなので、
何とか手軽に作れないかなって思って、
フライパンでの揚げ焼きにチャレンジしてみたの。
これが意外と簡単で、しかも美味しく作れるようになったから、
今日はそのコツを皆さんにシェアしたいと思うよ!
フライパンで本格的なとんかつのレシピ
フライパンでとんかつを作るなんて、
最初は半信半疑だったんだけど、
試してみたら意外と本格的な味わいに仕上がるんだよね。
まずは基本のレシピから紹介するね!
使用する食材とその選び方
とんかつ作りで一番大切なのは、やっぱりお肉の選び方!
私のおすすめは以下の材料だよ
・豚ロース肉(厚さ1cm程度のもの)
・塩、胡椒
・小麦粉
・溶き卵
・パン粉(できれば乾燥タイプの細かいもの)
・サラダ油(揚げ焼き用)
豚肉は、脂身が少し入った部分が美味しさのポイントなの。
でもフライパンで作る場合は、
あまり厚すぎると中まで火が通りにくくなるから、
1cm程度の厚さがちょうどいいよ。
うちの夫は脂身が好きだけど、
子どもたちは苦手なので、
家族の好みに合わせて選ぶといいね。
あと、パン粉は乾燥した細かいタイプを選ぶと、
火の通りが早くてサクサクに仕上がるんだ。
スーパーのパートで働いてるから、
いろんな種類を試してみたけど、
やっぱり細かいパン粉がフライパン調理には向いてるよ!
必要な道具と準備
フライパンでとんかつを作るときに必要な道具はこんな感じ
・深めのフライパン(直径26cm以上がおすすめ)
・フライ返し
・キッチンペーパー
・温度計(あれば便利だけど、なくてもOK)
・調理用トング
私は最初、普通のフライパンでやってたんだけど、
ちょっと深さがあるフライパンの方が油はねが少なくて
便利だったよ。
キッチンペーパーは揚げたとんかつの余分な
油を吸わせるのに使うから、
たっぷり用意しておくといいね。
家庭菜園で育てたハーブを添えると、
なんだかお店のとんかつみたいになって、
子どもたちも喜ぶんだよね♪
基本の作り方
では、基本的な作り方を説明するね
豚肉に塩胡椒をまんべんなく振って、10分ほど常温に置く
小麦粉、溶き卵、パン粉を別々の容器に用意する
豚肉に小麦粉→溶き卵→パン粉の順につける
フライパンに豚肉の厚さの半分くらいの高さまで油を入れて熱する
油の温度が170℃くらい
(箸を入れてちょうどいい感じで小さな泡が出る程度)になったら、豚肉を入れる
片面3〜4分ずつ、両面がキツネ色になるまで揚げ焼きする
油を切ってキッチンペーパーの上に取り出し、3分ほど休ませる
食べやすい大きさに切り分けて完成!
私が最初にとんかつ作りに失敗したのは、
冷蔵庫から出してすぐの冷たい肉を使ったからなの。
常温に戻すことで、肉の中まで火が通りやすくなるんだよ!
子どもたちが学校から帰ってきて
「今日の夕飯何?」って聞いてきたとき、
「とんかつだよ~」って言うと、すごく喜ぶんだよね♪
とんかつのための揚げ方
フライパンでとんかつを揚げるときに
押さえておきたいポイントをまとめてみたよ!
低温と高温の使い分け
実は揚げ物って、温度の使い分けがすごく大事なんだよね。
私も最初は知らなくて、
いつもベタベタしたとんかつになってたの。
豚肉を入れる直前は170℃くらいの高めの温度にして、
肉を入れたらいったん160℃くらいまで下がるのがベスト。
そのあと、中火くらいの火加減で、
少しずつ温度を上げていくイメージかな。
最初から高温でずっと揚げると表面だけが焦げて、
中が生焼けになっちゃうから注意してね。
うちの長男がまだ小さかった頃、
中が生焼けのとんかつを出しちゃって、
それ以来、温度管理には気をつけてるんだ。
揚げ時間の重要性
揚げ時間もすごく重要!豚肉の厚さによって変わるけど、
1cmくらいなら片面3〜4分が目安だよ。
でも、フライパンだと底の部分と周りの部分で
油の温度差があるから、たまにフライパンを揺すったり、
お肉の向きを変えたりすると均一に火が通るんだ。
私の夫は「とんかつは外がサクサクで中がジューシーが一番!」
って言うんだけど、
そのためには揚げ時間のバランスがポイントなんだよね。
ジューシーに仕上げるコツ
とんかつをジューシーに仕上げるコツは、
実は「休ませる」ことなの!
揚げ終わったら、すぐに切るんじゃなくて、
キッチンペーパーの上に3分くらい置いておくといいよ。
そうすることで肉汁が中に落ち着いて、
切ったときにジュワッと出てこなくなるの。
うちの子どもたちは「早く食べたい!」ってせかすけど、
この3分間が大事だからって説明してるんだ。
長女はもう理解してくれるようになったけど、
長男はまだせっかちだね(笑)
揚げ焼きの基本テクニック
フライパンでの揚げ焼きって、
実は揚げ物とも焼き物とも違う独特のテクニックが必要なんだよ。
ここではその基本を紹介するね!
少量の油での調理法
通常の揚げ物だと油をたっぷり使うけど、
フライパンでの揚げ焼きは少量の油でOK。
豚肉の厚さの半分くらいまで油を入れるのがポイント!
私が試した限りでは、
サラダ油だと200〜250mlくらいでちょうどいい感じ。
これなら使い終わった油の処理も楽だし、経済的だよね。
油が少ない分、温度変化が激しいから、
火加減に気を配ることが大切。
最初は少し面倒だけど、慣れてくると手軽でいいよ!
片面と両面の揚げ方
フライパンで揚げ焼きするときは、
片面をしっかり揚げてから裏返すのがコツ!
まず片面を3〜4分、きつね色になるまで揚げて、
それからフライ返しとトングを使って慎重に裏返すの。
このとき、焦らずにゆっくり裏返すと衣が剥がれにくいよ。
裏面も同じように3〜4分揚げるんだけど、
2面目の方が早く色づくことが多いから、
ちょっと注意してね。
私も最初は焦げちゃうことが多かったんだ。
生焼けを防ぐ注意点
とんかつで一番怖いのは生焼けだよね。
特に豚肉は中まで火を通すことが大切!
生焼けを防ぐには、まず肉を常温に戻しておくことと、
適切な厚さ(1cm程度)を選ぶことが大事。
あとは、揚げている途中で竹串を刺してみて、
透明な肉汁が出れば火が通っている証拠だよ。
ピンク色の肉汁が出たら、
まだ中が生焼けってことだから、
もう少し揚げ焼きを続けてね。
うちの家族は「生焼けより少し焦げた方がマシ」
って言うから、最初のうちは少し長めに揚げるのも
アリだと思うよ。
フライパンの使い方と温度管理
フライパンでとんかつを作るときの最大のポイントは、
温度管理!ここではその具体的な方法をお伝えするね。
170℃を保つ方法
理想の揚げ温度は170℃前後なんだけど、
温度計がなくても大丈夫!
私がよく使う方法は、「箸チェック」。
乾いた箸を油に入れたとき、
小さな泡がシュワシュワっと出てくるのが
170℃くらいの目安。泡が勢いよく出すぎるなら
温度が高すぎるし、ほとんど泡が出ないなら低すぎるんだ。
あとは、パン粉を少しだけ油に落としてみるのも手。
サッと浮き上がれば温度OK!
沈んだままだったら、もう少し温度を上げてね。
加熱時のコツ
フライパンを熱するときは、
弱めの中火から徐々に温度を上げるのがコツ。
いきなり強火にすると、
フライパンの底だけが熱くなって
温度ムラができちゃうんだよね。
それに、油の温度が急に上がりすぎて危険だし。
私は最初、急いで作ろうとして強火で一気に熱したら、
油が煙を上げちゃって大変だったよ…。
それ以来、「ゆっくり熱する」を心がけてるんだ。
揚げている間の注意事項
揚げ焼き中は、フライパンから離れないことが基本!
油の量が少ないから温度変化が激しいし、
万が一の油はねにも注意が必要だよ。
特に子どもが近くにいるときは要注意。
うちでは「ママがとんかつ作ってるときは
キッチンに入らないでね」ってルールにしてるの。
それから、途中でお肉の周りの泡が少なくなってきたら、
火が通ってきた証拠。でも、
全く泡が出なくなる前に裏返すのがポイント!
泡が出なくなってからだと、
表面が焦げすぎちゃうことがあるからね。
あと、フライパンの取っ手が熱くなるから、
鍋つかみを用意しておくと安心だよ。
失敗しないためのお悩み解決
とんかつ作りでよくある失敗と、
その解決法をまとめてみたよ!
みんなも同じようなお悩みがあるんじゃないかな?
衣が剥がれる理由
「せっかく付けた衣が油の中で剥がれちゃう…」
ってことない?
私も最初はよくあったんだ。
衣が剥がれる主な原因は3つ
肉の表面が湿りすぎている
衣をつける工程が不十分
油の温度が低すぎる
対策としては、まず肉の表面の水分を
キッチンペーパーでしっかり拭き取ること。
それから、小麦粉→卵→パン粉の順番をしっかり守って、
各段階でムラなく付けることが大切だよ。
それと、油の温度が低すぎると衣が
ふやけて剥がれやすくなるから、
適温(170℃くらい)を守ること。
これを意識するようになってから、
うちのとんかつは格段に美しく仕上がるようになったよ!
味が薄い時の対処法
「とんかつを作ったけど、なんか味が薄い…」
って感じることはない?
実は、とんかつ自体の味付けは塩胡椒だけで
シンプルなんだけど、
下味をしっかりつけることがポイント。
肉に塩胡椒をして、
10分くらい置いておくと味がなじんで美味しくなるよ。
あとは、ソースの力も借りちゃおう!
市販のとんかつソースでも十分美味しいけど、
私のおすすめは手作りソース。
ウスターソース、ケチャップ、砂糖、
醤油を混ぜるだけの簡単レシピだけど、
これが意外と本格的な味になるんだよね。
うちの長男は「ママのとんかつソースが一番!」
って言ってくれるから嬉しいな♪
調理時間の見極め
「外はカリッとしてるのに中が生焼け…」
「焦げちゃった…」
というのもよくある失敗だよね。
調理時間の見極めは経験が必要だけど、
目安としては1cmの厚さの豚肉なら片面3〜4分。
ただ、フライパンや火力によって変わってくるから、
様子を見ながら調整してね。
竹串を刺してみて、透明な肉汁が出れば
火が通っている証拠。
もしピンク色の肉汁が出たら、
もう少し火を通す必要があるよ。
私の場合、最初の頃は時間を計りながら作ってたんだけど、
今では見た目や音、香りでだいたい分かるようになったよ。
これも慣れだね!
とんかつの保存方法
せっかく作ったとんかつ、余っちゃったときのために
保存方法もマスターしておこう!
冷蔵庫での保存テクニック
とんかつは冷蔵庫で2〜3日は保存できるよ。
でも、そのまま放置すると衣が
ベチャッとなっちゃうから注意が必要。
私のおすすめは、完全に冷めてからラップに包み、
さらにジップロックに入れる方法。
空気に触れる面積を減らすことで、
衣のサクサク感が少しでも長持ちするんだ。
それと、とんかつを切った状態で保存すると
断面から水分が出やすくなるから、
できれば切らずに保存するのがベターだよ。
冷凍時の注意点
とんかつは冷凍保存もOK!
むしろ冷蔵より冷凍の方が長持ちするし、
意外と美味しさもキープできるんだよね。
冷凍する場合は、まず完全に冷ましてから
一枚ずつラップで包み、
さらに冷凍用保存袋に入れると良いよ。
空気をしっかり抜いておくのがポイント!
私は子どもたちのお弁当用に小さめサイズの
とんかつを作り置きして冷凍しておくと、
朝の準備が楽になるからよくやってるんだ。
再加熱のポイント
冷蔵・冷凍したとんかつを再加熱するときは、
電子レンジより「トースター」がおすすめ!
電子レンジだと衣がベタっとしちゃうけど、
トースターなら外側のサクサク感が復活するんだよ。
冷蔵のものなら3〜4分、
冷凍のものなら5〜7分くらいが目安かな。
もしトースターがなければ、
フライパンで弱火で温め直すのも手。
このとき、油は少量でOK。
両面を軽く温めるだけで、意外とサクサク感が戻るよ!
ちなみに、うちの夫は冷めたとんかつを
そのままサンドイッチにして食べるのが好きなんだ。
これもアリだと思うよ♪
人気のアレンジレシピ
せっかくフライパンでとんかつを作れるようになったら、
いろんなアレンジも楽しんでみよう!
とんかつサンドイッチ
とんかつサンドは、
お弁当にもピクニックにもぴったり!
作り方は簡単で、食パンにバターとソース
(またはマヨネーズ)を塗って、
とんかつとキャベツの千切りを挟むだけ。
とんかつは少し薄めに切ると食べやすいよ。
うちでは子どもたちの遠足のときに必ず作るんだけど、
いつも「おかわり!」って言われるくらい人気なんだ。
大人用にはマスタードを少し加えると
アクセントになっておすすめだよ!
とんかつ丼の作り方
余ったとんかつで翌日「かつ丼」にするのもおすすめ!
玉ねぎをスライスして、だし汁、
醤油、みりん、砂糖で甘辛く煮て、
そこにとんかつを入れる。
とろとろの溶き卵を回し入れて、
ご飯の上にのせれば完成!
実はこれ、最初から揚げ焼きでとんかつを作っておくと、
油っぽくなくてかつ丼にぴったりなんだよね。
うちの夫は「かつ丼なら揚げ焼きの方が好き」
って言うくらい。
アレンジ
普通のとんかつに飽きたら、
衣をアレンジしてみるのも楽しいよ!
例えば、小麦粉の代わりに片栗粉を使うと、
さらにサクサクの食感に。
パン粉に粉チーズや乾燥パセリを混ぜると、
風味豊かな大人向けとんかつになるの。
うちの子どもたちに人気なのは、
パン粉にコーンフレークを混ぜる方法。
これが意外と相性バッチリで、
いつもと違う食感が楽しめるんだよ!
最近は家庭菜園で育てたハーブを乾燥させて、
パン粉に混ぜてみたりもしてるんだ。
ローズマリーやタイムを混ぜると、
おしゃれな香りのとんかつになるよ♪
フライパンを使った他の揚げ物
フライパンでとんかつが作れるようになったら、
他の揚げ物にもチャレンジしてみない?
簡単な揚げ焼き料理
フライパンでの揚げ焼きテクニックが使える料理はたくさんあるよ!
・チキンカツ(鶏むね肉を使うとヘルシー)
・メンチカツ(合挽き肉とみじん切り玉ねぎで作る)
・コロッケ(じゃがいもベースで子どもにも人気)
・カキフライ(冬の定番!レモンを添えて)
特に子どもが喜ぶのはチキンカツかな。
鶏むね肉は豚肉より安いときが多いから、
家計にも優しいよね。
下味にニンニクや醤油を少し加えると、
大人も満足の味わいになるんだ。
フライパンで作るエビフライ
エビフライも実はフライパンでの揚げ焼きが得意技!
大きめのエビの背わたを取って、塩胡椒をして、
小麦粉→卵→パン粉の順につける。
あとはとんかつと同じ要領で揚げ焼きするだけ。
エビは火の通りが早いから、
片面1〜2分ずつでOK。
過加熱するとパサパサになっちゃうから注意してね。
うちの長女は「ママのエビフライ、
尻尾までパリパリで食べられるよ!」
って喜んでくれるんだ。
野菜を使った揚げ物
フライパンの揚げ焼きは野菜にも応用できるよ!
・なすの揚げ浸し
・かぼちゃの天ぷら
・ズッキーニフライ
・れんこんのはさみ揚げ
特に夏場は家庭菜園で採れたなすや
ズッキーニを使って揚げ物を作るんだけど、
これが意外と美味しいんだよね。
野菜の甘みが引き立つし、
子どもたちも野菜嫌いを克服してくれたよ。
あと、タマネギリングもフライパンで簡単に作れるから、
とんかつの付け合わせにするとテンションが上がるよ♪
とんかつに合う副菜
せっかくのとんかつ、合う副菜も一緒に紹介するね!
キャベツの千切りの作り方
とんかつと言えばキャベツの千切り!
これが意外と奥深いんだよね。
美味しく作るコツは、まず芯をしっかり取り除いて、
包丁ではなくスライサーで薄く切ること。
切ったらすぐに水にさらして、
ギュッと絞ってからフワッと盛り付けると
シャキシャキ感が長持ちするよ。
我が家では千切りキャベツに塩もみしたきゅうりを混ぜて、
レモン汁と塩で味付けするのが定番。
さっぱりしていて、揚げ物との相性バッチリなんだ!
和風ソースとそのレシピ
とんかつには市販のソースも合うけど、
たまには手作りソースも試してみて!
・基本の和風ソース
ウスターソース大さじ3、ケチャップ大さじ1、
砂糖小さじ1、醤油小さじ1を混ぜるだけ
・おろしポン酢ソース
大根おろしとポン酢を合わせただけの簡単ソース
・味噌だれ
味噌、みりん、砂糖、
すりおろし生姜を混ぜたコク深いソース
特に味噌だれは夫のお気に入り。
「名古屋風」って呼んでるけど、
本場とは違うかも…でも家族には好評なんだ!
サラダとの組み合わせ
とんかつの付け合わせには、
さっぱりとしたサラダがぴったり!
私がよく作るのは、ミニトマト、
水菜、紫玉ねぎのシンプルサラダ。
ドレッシングは酢、オリーブオイル、
塩、胡椒だけの簡単なものだけど、
これがとんかつとの相性抜群なんだよね。
あとは、大根と人参の千切りに酢と砂糖で味付けした
「なますサラダ」も箸休めにぴったり。
家庭菜園で採れた野菜を使うと、
より一層美味しく感じるよ♪
まとめ
今回は、フライパンで本格的なとんかつを作る方法を紹介したよ!
フライパンでの揚げ焼きは、
少ない油で手軽にできるのが最大のメリット。
初めは少し難しく感じるかもしれないけど、
コツさえつかめば、
本格的な美味しさを家庭で楽しむことができるんだ。
私も最初は失敗ばかりだったけど、
何度か挑戦するうちに上手になってきたよ。
子どもたちも「ママのとんかつが一番!」
って言ってくれるようになって、
とっても嬉しい♪
みんなも、ぜひ挑戦してみてね!
疲れて帰ってきた夫や子どもたちの笑顔を見ると、
ちょっと手間をかけた甲斐があったなって思えるよ。
それから、今回紹介したコツは他の揚げ物にも応用できるから、
ぜひ色々な料理に活かしてみてください。
家族の「おいしい!」という言葉が、日々の料理の励みになるよね。